MTBで山に行くときバッグは必需品ですね。数あるバックパックの中でも、今注目のハイドレーションシステムHydrapak ハイドラパック、おススメです。

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 Hydrapak ハイドラパック 2

MTBライド、サイクルスポーツに必需品のバックパック
中でもハイドレーションシステムがある方が、やっぱり便利ですね。
そのハイドレーションシステムで注目のブランドが、Hydrapak(ハイドラパック)
今までにない使いやすさは、使ってみる価値大!!
 従来のハイドレーションシステムの不満を改善
Hydrapak(ハイドラパック)は、メンテナンスの容易さ、優れた機能やデザインから人気急上昇中のハイドレーションシステム。

今までのハイドレーションバッグは、洗いにくくて不衛生になりやすい、との不満が絶えずありました。
しかし、このHydrapak(ハイドラパック)のリバーシブルリザーバーは、裏返しにして洗えるのでリザーバー内を完全に乾かすことができ、メンテナンス性にとても優れているのです。
また、強度も十分なので、踏んづけても中の水が漏れ出すこともありません。

Hydrapak(ハイドラパック)の登場が、ハイドレーションシステムユーザーを大きく増やすことになるかも知れないですね。
Hydrapak(ハイドラパック)の詳しい説明ページ
 Hydrapak ハイドラパックのご紹介 2
Hydrapak(ハイドラパック) アール・エス・ディー

Hydrapak(ハイドラパック) R.S.D(アール・エス・ディー)

ハイドレーションの入門モデルとして、Hydrapak(ハイドラパック)がリリースしたR.S.D(アール・エス・ディー)です。
収納は外部メッシュポケットとバンジーコードのみで、リザーバー(水)容量は2.0リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) シュート

Hydrapak(ハイドラパック) CHUTE(シュート)

荷室容量0.5リットルの軽量小型モデルです。
最低限の持ち物だけでスポーツを楽しむときに。
リザーバーは2.0リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) スチーロ

Hydrapak(ハイドラパック) STEELO(スチーロ)

カラフルなデザインで注目のSTEELO(スチーロ)です。
オプションのパネルで、気分に合わせてデザインを変更可能。
街中で使ってもオシャレですね。
バッグ容量は0.5リットルで、リザーバー(水)容量は2.0リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) クーラー

Hydrapak(ハイドラパック) COOLER(クーラー)

過酷な条件下で使用する事を想定した、保温性・耐久性に優れたスペシャルモデルです。
警察・アメリカ陸軍・作業現場など各方面で広く使われています。
防塵キャップを装備し、埃からマウスピースを保護します。
バッグ容量0.8リットル、リザーバー(水)容量2.75リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) スーパー・フライ

Hydrapak(ハイドラパック) SUPERFLY(スーパーフライ)

ウエストバッグタイプの小容量・超軽量モデルです。
IDカードや鍵を収納するKeyポケットを搭載し、サイクルウェアの下にも着用可能です。
バッグ容量はなく、1.0リットルのリザーバーのみになります。

注)リザーバーは構造上完全には裏返せません。

Hydrapak(ハイドラパック) リサーバーセット 2.75L

Hydrapak(ハイドラパック) リサーバーセット 2.75L

Hydrapak(ハイドラパック)のリバーシブルリザーバーシステムのみのセットです。
ハイドレーションに対応したバッグをお持ちの方は、これを買って使ってみてください。
斬新な使いやすいシステムは、ハイドレーションのイメージを一新してくれることでしょう。
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