MTBで山に行くときバッグは必需品ですね。数あるバックパックの中でも、今注目のハイドレーションシステムHydrapak ハイドラパック、おススメです。

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 Hydrapak ハイドラパック 1

MTBライド、サイクルスポーツに必需品のバックパック
中でもハイドレーションシステムがある方が、やっぱり便利ですね。
そのハイドレーションシステムで注目のブランドが、Hydrapak(ハイドラパック)
今までにない使いやすさは、使ってみる価値大!!
 従来のハイドレーションシステムの不満を改善
Hydrapak(ハイドラパック)は、メンテナンスの容易さ、優れた機能やデザインから人気急上昇中のハイドレーションシステム。

今までのハイドレーションバッグは、洗いにくくて不衛生になりやすい、との不満が絶えずありました。
しかし、このHydrapak(ハイドラパック)のリバーシブルリザーバーは、裏返しにして洗えるのでリザーバー内を完全に乾かすことができ、メンテナンス性にとても優れているのです。
また、強度も十分なので、踏んづけても中の水が漏れ出すこともありません。

Hydrapak(ハイドラパック)の登場が、ハイドレーションシステムユーザーを大きく増やすことになるかも知れないですね。
Hydrapak(ハイドラパック)の詳しい説明ページ
 Hydrapak ハイドラパックのご紹介 1
Hydrapak(ハイドラパック) ボラーチョ

Hydrapak(ハイドラパック) BORRACHO(ボラーチョ)

前面がEVA素材パネルのため、こけたときに背中を守ってくれる、フリーライドに適したHydrapak『BORRACHO』。
フルフェイスヘルメット、プロテクター装着可能。
21.3リットルの大容量で、リザーバーは2.75リットルを収納できます。

Hydrapak(ハイドラパック) グレーシャー

Hydrapak(ハイドラパック) GLACIER(グレーシャー)

上の『BORRACHO(ボラーチョ)』と同じ、Hydrapak(ハイドラパック)のリバーシブルリザーバーシステムのハイドレーションバッグです。
バッグ容量は、7,4〜14,3リットルの可変式で、リザーバーは2.75リットルを収納可。
ちょっとオシャレなGLACIER(グレーシャー)は、自転車以外の用途でも、かっこよく使えそう。

Hydrapak(ハイドラパック) ビッグ サー

Hydrapak(ハイドラパック) BIG SUR(ビッグ・サー)

半日以上のアクティビティ向け軽量モデルのBIG SUR(ビッグ・サー)です。
iPodなどの専用スペースにイヤホン出口も装備。ウインドブレーカー、携帯食料・工具等を収納できる十分なスペースがあり、アウトドア全般で使えるHydrapak(ハイドラパック)です。
バッグ容量は7.4リットルで、リザーバー(水)容量は2.75リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) ストリームライン

Hydrapak(ハイドラパック) ストリームライン

トレイルランニング、ハイキング、サイクルスポーツ向け軽量モデルです。
背中にフィットするので、動きやすさ抜群。
荷物の出し入れが容易で、外部にはメッシュポケットとバンジーコードが装備されています。
バック容量は2.6リットルで、リザーバー(水)容量は2.0リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) エーエス・トレイル

Hydrapak(ハイドラパック) AS TRAIL(エーエス・トレイル)

サイクルスポーツ用に設計された実戦モデルです。
背中の空気の流れを考えたベンチレーション(Air Scoop Ventilation)設計。
荷物収納スペースに加えバンジーコードを搭載し、両サイドの内部メッシュポケットには携帯工具など収納可能です。
バッグ容量は2.6リットルで、リザーバー(水)容量は2.0リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) エーエス・レース

Hydrapak(ハイドラパック) AS RACE(エーエス・レース)

快適性を重視した実戦軽量モデルのAS RACE(エーエス・レース)です。
ASシリーズの特徴である、背中の空気の流れを考えたベンチレーション(Air Scoop Ventilation)設計。
クロカンレースなどにも強い味方となってくれるでしょう。
バック容量は1.5リットル、リザーバー(水)容量は2.1リットルです。

Hydrapak(ハイドラパック) エーエス・チーム

Hydrapak(ハイドラパック) AS TEAM(エーエス・チーム)

レース用にチームデザインを取り入れた特別モデルのHydrapak(ハイドラパック) AS TEAM(エーエス・チーム)です。
デザインプリントされたストレッチ素材のカバー、背中の空気の流れを考えたベンチレーション(Air Scoop Ventilation)設計。
北米レースシーンで人気モデルです。
バック容量は2.6リットル、リザーバー(水)容量は2.0リットルです。
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